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頚部捻挫(外傷性頚部症候群) | ともさだ接骨院・友定鍼灸院|府中駅・府中市

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頚部捻挫(外傷性頚部症候群)

頚部捻挫(外傷性頚部症候群)でお悩みなら府中駅のともさだ接骨院まで

頚部捻挫(外傷性頚部症候群)は首や体、頭に大きな衝撃を受け、首が捻挫したようになることです。むち打ち症とも呼ばれます。府中駅前にあるともさだ接骨院でも頚部捻挫(外傷性頚部症候群)を扱っています。是非お気軽にご相談ください!

こんな症状があれば府中駅のともさだ接骨院まで

・事故から数日経過したから首に痛みが出てきた
・耳鳴り
・めまい
・首が動かせない
・耳閉塞感
・手のしびれ
・目がかすむ
・首が回せない
・頭痛
・腰痛
・眼症状
・声がかすれる
・吐き気
・全身がだるい
・疲労感
・集中力が低下
・睡眠障害
・不安
・抑うつ

府中駅のともさだ接骨院では、上記のような症状にも応じています。頚部捻挫(外傷性頚部症候群)の症状は体だけでなく、精神面に出ることもあります。
また、頚部捻挫(外傷性頚部症候群)の原因となるトラブルが起こってからすぐ症状が出るとは限らず、数時間~数日経過して初めて痛みが出る場合もあります。

頚部捻挫(外傷性頚部症候群)の原因は?

交通事故や転倒事故、激しいスポーツによる衝撃で首が損傷し、神経や筋肉を傷めてしまうのが原因です。頸椎損傷を避けようとして反射的に防御機能が働き、筋肉が緊張することで傷めてしまいます。衝撃の大きさによっては、筋肉の部分断裂や靭帯が損傷するでしょう。痛みが長期間続き、めまいや手のしびれが出ることもあります。
府中駅のともさだ接骨院で頚部捻挫(外傷性頚部症候群)を解決しましょう!

頚部捻挫(外傷性頚部症候群)によって生活に支障をきたさないように、当院が短期間で改善を目指します。

頚部捻挫(外傷性頚部症候群)の施術について

骨折や脱臼などの外傷がなく、頚部捻挫(外傷性頚部症候群)だけでしたら、4週間程安静にしておきます。この期間が過ぎたら少しずつ頸椎を動かして、可動域を広げましょう。安静にし過ぎても回復が遅れてしまい、頚部捻挫(外傷性頚部症候群)の痛みが長期化する恐れがあります。
安静にしている期間が過ぎれば、運動療法や心理療法をおこなうこともあります。治療期間は数日で症状がなくなる場合もあれば、何年も続く場合もあります。
ともさだ接骨院の施術ではとにかく早く痛みを取り除き、再発させないことにこだわって施術しています。施術後も同じ症状を繰り返さないように、当院でしっかり再発防止のサポートをいたします。

頚部捻挫(外傷性頚部症候群)を予防するには

頚部捻挫(外傷性頚部症候群)の改善のため、安静にし過ぎるのも逆効果です。以下にも注意して頚部捻挫(外傷性頚部症候群)を予防しましょう。

・ストレッチや体操で頸椎を浮かすことで慢性化を防ぐ
・安静期間をあまり長く設けない
予防法について詳しく知りたいお客さんも、ぜひともさだ接骨院までご来院ください。