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テニス肘、野球肘 | ともさだ接骨院・友定鍼灸院|府中駅・府中市

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テニス肘、野球肘

テニス肘、野球肘でお困りなら府中駅のともさだ接骨院まで

テニス肘、野球肘でお悩みのお客さんは、ぜひ府中駅のともさだ接骨院までご来院ください!野球やテニスで痛めた肘を一刻も早く改善します!スポーツを早く再開したいなら、お早めに当院までご相談ください。

こんな症状はありませんか?

・投球する時肘が痛む
・小指側にしびれを感じる
・肘の可動域が狭くなっている
・肘の外側に激痛がある
・テニスや野球をすると肘が痛む

上記はテニス肘、野球肘の特徴です。テニスや野球をそのまま続けていても、なかなか回復しません。府中駅のともさだ接骨院で早めの対処をしましょう。
府中駅のともさだ接骨院では、初診は予約制にこだわっています。待ち時間がほとんどなくスムーズに施術を受けられます。どの医療機関を選んでも解決しなかったテニス肘、野球肘も、ぜひともさだ接骨院までご相談ください!しっかり痛みの原因を追究し、できる限り短期間で改善します。

テニス肘、野球肘になる原因は?

テニス肘、野球肘は、使い過ぎによる代表的なスポーツ障害です。テニスや野球で投球する動作を繰り返しおこなっていると、テニス肘、野球肘になるリスクは高まります。
特にお子さんは成長期に骨が負担を受け、肘の痛みだけではなく骨変形を合併することもあります。将来にも関わってくるため軽視できません。甲子園に出場する予定のある投手は、肘のメディカルチェックが義務付けられているくらいです。野球肘の程度やレントゲン検査の結果によっては、出場が止められるケースもあります。
テニス肘、野球肘になりやすい年齢は10~16歳で、性別は男子に多いでしょう。女子よりも男子の方が、スポーツの強度が高い傾向にあるからですね。レベルでいうと中学校レベル以上の場合、テニス肘、野球肘になる可能性は上がります。

テニス肘、野球肘はどのように改善するの?

・安静にする
・アイシング
・サポーターをつける
野球肘の主な原因は、オーバースローのピッチング動作です。まずはこの動作をやめましょう。投球後のアイシングも大切です。骨が変化していると分かったら、3カ月以上のスローイング動作は休止する必要があります。骨が変化している場合、最低1年~3年くらいのフォローアップが必要です。
ともさだ接骨院では、これまでもトップアスリートの体のトラブルに多く対応してきました。テニス肘、野球肘でお困りのアスリートのお客さんもこれまでたくさんみてきました。ともさだ接骨院はスポーツ障害にも注力しています。テニス肘、野球肘だけでなく、スポーツのパフォーマンス向上良い習慣や施術、アドバイスもしています。トップアスリートのお客さんはもちろんスポーツ愛好家のお客さんも、ぜひお気軽にご来院ください!